手打そば砂場

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店舗案内

手打ちそば砂場

店舗名

手打ちそば 砂場

運営会社名

有限会社やまかつ

所在地

〒340-0206
​​​​​​​埼玉県久喜市西大輪3-11-14

店舗責任者名

山﨑 勝

電話番号

0480-58-5898

営業時間

【火曜〜土曜、祝日、祝前日】
11:00〜14:30 (料理L.O. 14:00)
17:00〜22:00 (料理L.O. 21:00  ドリンクL.O. 21:30)

【日曜】
11:00〜14:30 (料理L.O. 14:00)
17:00〜21:00 (料理L.O. 20:00  ドリンクL.O. 20:30)

※日曜のみ、夜の料理L.O.が1時間ずつ早まります。
ご了承ください。

定休日

月曜日
​​​​​​​※祝日の場合は営業し、翌日火曜日が代休となります。

駐車場

14台
​​​​​​​※店舗に隣接している駐車場が2か所ございます。

支払い方法

現金、クレジットカード(VISA、JSB、MASTER、AMEX)、
電子マネー決済有(PayPayなど)

第二駐車場のご案内

店舗から一つ目の信号を左折。
更にその先一つ目の交差点を左折いただきまして、少し進んだ先の店舗の裏側に駐車場がございます。

二八そば砂場の屋号の由来

二八そば砂場の屋号は、江戸そばの老舗「砂場」が由来となっています。

鎌倉時代以降、食された「蕎麦がき」

鎌倉時代以降、
食された「蕎麦がき」

砂場の歴史

「砂場、藪、更科」といえば江戸時代からつづく蕎麦屋の老舗です。
その中でも、とくに砂場は最古参で、発祥は大坂城築城に際しての資材置き場のひとつ「砂場」によるものとされています。

鎌倉時代以降、食された「蕎麦がき」

江戸時代以降、
麺として食されるようになった「蕎麦」

蕎麦は昔、麵ではなかった

そば屋に入ると、そば粉を湯でこねて餅状にした「そばがき」や「そばもち」を目にしたことはありますか?
このそば粉を練った食べ物こそ、江戸時代にて蕎麦が細長く麵状になるまで、「そば」であり続けたものなんです。
また、現在一般的に使用されている「蕎麦」という呼び方は蕎麦切りが省略されたものであり、地方によっては「蕎麦切り」の呼称が残っています。